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ワーカーズコープ・センター事業団 各地で1・2・3運動決起集会、よい仕事研究交流集会
北海道 市民も当事者も、元利用者も発言 「協同労働が思いでできている」実感
ワーカーズコープ北海道事業本部は、1・2・3運動決起集会とよい仕事集会を北海道クリスチャンセンターで1月27日に開き、社会連帯活動で仲間となった市民も含め100人ほどが参加しました。(事務局長 佐々木あゆみ)
平本哲男本部長は、「誰かのために利益を上げるのではなく、社会のため、みんなのために利益をあげる働き方。それは労働が本来持っている協同性の復活」なのだと、法制化の意味を話しました。 熱意にほだされ 続いて、事業所・現場の発言。
旭川みんなのおうちは、「2月から放課後等デイサービスも始まる。不登校の小学生がすでに遊びに来ていたり、小学校でチラシを配布してくれ、もうひとつの学童保育のようになっている」と報告。地域ボランティアグループ「ハートフレンドの会」の安川智さんも登壇し、「ワーカーズの諸澤郁子さんの熱意や馬力にほだされて一緒にやっている」と。
篠路...
ワーカーズコープ北海道事業本部は、1・2・3運動決起集会とよい仕事集会を北海道クリスチャンセンターで1月27日に開き、社会連帯活動で仲間となった市民も含め100人ほどが参加しました。(事務局長 佐々木あゆみ)
平本哲男本部長は、「誰かのために利益を上げるのではなく、社会のため、みんなのために利益をあげる働き方。それは労働が本来持っている協同性の復活」なのだと、法制化の意味を話しました。 熱意にほだされ 続いて、事業所・現場の発言。
旭川みんなのおうちは、「2月から放課後等デイサービスも始まる。不登校の小学生がすでに遊びに来ていたり、小学校でチラシを配布してくれ、もうひとつの学童保育のようになっている」と報告。地域ボランティアグループ「ハートフレンドの会」の安川智さんも登壇し、「ワーカーズの諸澤郁子さんの熱意や馬力にほだされて一緒にやっている」と。
篠路...
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