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社会連帯永戸代表ら 名古屋市 河村市長に協力要請 4月に東北支援「酒の座」
酒の座実行委員会 事務局責任者・大越貴
一般社団法人日本社会連帯機構は「酒の座」を被災地東北復興支援の一環で取り組んできましたが、第3回開催地=名古屋市の河村たかし市長と社会連帯機構永戸祐三代表理事、富田孝好副理事長、ワーカーズコープ岡田俊介東海事業本部長らが4日、会談しました。
日本社会連帯機構は被災地の「地酒」に注目。東北の酒蔵の方々などの参加を得て、飲み比べや、地酒から地域風土を考察するシンポジウムなどを開き、復興支援に役立ててきました。
東京・銀座、大阪・淀屋橋に続いて3回目の今年は、名古屋市熱田区の白鳥庭園で4月6、7日に開きます。
河村市長には、岩手県陸前高田市戸羽太市長とのトークショー参加などを依頼。
市長は快諾され、市政に係る持論を熱く語られました。そして、盟友の戸羽市長にその場で電話をされ、終始和やかで笑顔の絶えない会談となりました。
名古屋市と陸前高田市とは、職員の被災地支援から2014年に「友好都市協定」を締結。官民を問わず、...
日本社会連帯機構は被災地の「地酒」に注目。東北の酒蔵の方々などの参加を得て、飲み比べや、地酒から地域風土を考察するシンポジウムなどを開き、復興支援に役立ててきました。
東京・銀座、大阪・淀屋橋に続いて3回目の今年は、名古屋市熱田区の白鳥庭園で4月6、7日に開きます。
河村市長には、岩手県陸前高田市戸羽太市長とのトークショー参加などを依頼。
市長は快諾され、市政に係る持論を熱く語られました。そして、盟友の戸羽市長にその場で電話をされ、終始和やかで笑顔の絶えない会談となりました。
名古屋市と陸前高田市とは、職員の被災地支援から2014年に「友好都市協定」を締結。官民を問わず、...
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