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東関東事業本部 東京基督教大学で特別講座 「NPOとの違い」「なぜ居場所必要?」など質問も
東関東事業本部事務局長 安村佳晃
ワーカーズコープ・センター事業団東関東事業本部は、東京基督教大学(千葉県印西市)でワーカーズコープについての特別講座を、1月30日に行いました。(東関東事業本部事務局長 安村佳晃)
特別講座には、学生はもちろん大学の先生、NPOや社会福祉法人の関係者なども参加。
前半はワーカーズコープの基本的な仕組みや理念を安村が話し、実践事例として松戸あじさいでの障がい者就労を小林文恵副本部長が、佐倉市中志津での住民がワーカーズコープを活用した地域づくりを羽賀睦所長が、地元印西市の学童現場の活動を木村広子所長が報告しました。
後半は質疑応答。事業所や事例についての質問もたくさん出ました。NPO関係者からは「NPO法人とワーカーズコープの違いは何か」、学生からは「なぜ地域に居場所をつくることが求められるのか」という、基本的な疑問もありました。
小林副本部長が「居場所があることで地域の住民が交流できる。また、住民の悩みや願いが集まってくる。ここから新たな仕事おこしにつながる」...
特別講座には、学生はもちろん大学の先生、NPOや社会福祉法人の関係者なども参加。
前半はワーカーズコープの基本的な仕組みや理念を安村が話し、実践事例として松戸あじさいでの障がい者就労を小林文恵副本部長が、佐倉市中志津での住民がワーカーズコープを活用した地域づくりを羽賀睦所長が、地元印西市の学童現場の活動を木村広子所長が報告しました。
後半は質疑応答。事業所や事例についての質問もたくさん出ました。NPO関係者からは「NPO法人とワーカーズコープの違いは何か」、学生からは「なぜ地域に居場所をつくることが求められるのか」という、基本的な疑問もありました。
小林副本部長が「居場所があることで地域の住民が交流できる。また、住民の悩みや願いが集まってくる。ここから新たな仕事おこしにつながる」...
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