この記事は会員限定です
ログイン
千葉 成田 子ども館で 節分のお祝い 社連企画「鬼ぎりと金棒ソーセージづくり」
千葉県成田市子ども館 指導員 天野真希子
千葉県成田市子ども館(ワーカーズコープが成田市より運営受託)は、2月3日、節分にちなんだ社会連帯企画「鬼ぎりと金棒ソーセージづくり~豚汁つき~」を行いました。
子ども館のふれあいひろばを利用する子どもたち(小学生~高校生)と、なかよしひろばを利用する親子(未就学児とその保護者)など44人が参加。子ども館職員と地域のボランティア(高・大学生6人)が節分の雰囲気を盛り上げました。
参加者は、ふりかけで色づけしたおにぎりに鬼の絵を描いたラップを巻いた「鬼ぎり」と、魚肉ソーセージにプリッツを刺した「金棒」や、野菜の入ったおいしい豚汁も作り、みんなで一緒にいただきました。
フードバンクちばからお菓子や飲み物の提供があり、クッキーなどのデザートも用意。
食事の後には、大きな土俵で『トントン相撲』も。 参加者の一体感が生まれ、大変盛り上がったイベントになりました。(指導員 天野真希子)...
子ども館のふれあいひろばを利用する子どもたち(小学生~高校生)と、なかよしひろばを利用する親子(未就学児とその保護者)など44人が参加。子ども館職員と地域のボランティア(高・大学生6人)が節分の雰囲気を盛り上げました。
参加者は、ふりかけで色づけしたおにぎりに鬼の絵を描いたラップを巻いた「鬼ぎり」と、魚肉ソーセージにプリッツを刺した「金棒」や、野菜の入ったおいしい豚汁も作り、みんなで一緒にいただきました。
フードバンクちばからお菓子や飲み物の提供があり、クッキーなどのデザートも用意。
食事の後には、大きな土俵で『トントン相撲』も。 参加者の一体感が生まれ、大変盛り上がったイベントになりました。(指導員 天野真希子)...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。