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ワーカーズ新潟 寺山「い〜てらす」こい来いフェスタ 地元中学生が活躍
新潟事業所副所長 齋藤紀美子
ワーカーズコープ新潟事業所が指定管理者として運営する、寺山公園子育て交流施設「い〜てらす」(新潟市東区)では、4月26日〜5月26日に「ゆめ・のせ・あがれ! 寺山こい来いフェスタ」が開催され、地域から集まった100匹以上のこいのぼりが公園や館内を彩りました。
初日のオープニングには、新潟市長や東区のマスコットキャラクター「ぬたりん」も参加。近隣の幼稚園、保育園児ら80人による童謡「こいのぼり」の合唱で幕を開けました。
こいのぼりは期間中の土日・祝祭日に掲揚。地元の木戸中学校生と老人会の方たちが、朝晩、こいのぼりの掲揚・降納に活躍しました。
また、巨大こいのぼりづくりや大工さんとミニハウスづくり、本とあそぼう全国おはなし隊、フリーマーケットなどのイベントも開かれ、大勢の来場者がありました。
5月26日のクロージングでは、木戸中学校生徒会のみなさんが企画した、ダンスとビンゴ大会。『パプリカ』や『USA』がかかり、中学生が踊り出すと、自然と体が動き出す子どもたち。...
初日のオープニングには、新潟市長や東区のマスコットキャラクター「ぬたりん」も参加。近隣の幼稚園、保育園児ら80人による童謡「こいのぼり」の合唱で幕を開けました。
こいのぼりは期間中の土日・祝祭日に掲揚。地元の木戸中学校生と老人会の方たちが、朝晩、こいのぼりの掲揚・降納に活躍しました。
また、巨大こいのぼりづくりや大工さんとミニハウスづくり、本とあそぼう全国おはなし隊、フリーマーケットなどのイベントも開かれ、大勢の来場者がありました。
5月26日のクロージングでは、木戸中学校生徒会のみなさんが企画した、ダンスとビンゴ大会。『パプリカ』や『USA』がかかり、中学生が踊り出すと、自然と体が動き出す子どもたち。...
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