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労協連総会、40周年記念レセプションのごあいさつから 法制化「もみじの頃には」
労協連総会と40周年レセプションでは、たくさんの方々から祝辞、連帯のあいさつを頂きました。いくつかを紹介します。
残された大きな課題はない 過程大切に秋の臨時国会へ 与党協同労働の法制化に関するワーキングチーム座長代理 桝屋敬悟衆議院議員(公明党) 40回の記念すべき総会に「法律ができました」というご報告をすべく精一杯頑張ってきたわけですが、あと一歩というところです。
法律案を成立させるうえで残された大きな課題はないと思っています。反対される会派もいまのところないと申し上げたい。
まったく新しい協同組合制度をつくる、その規模も条文が137条、附則が24条という大きなもので、法技術的に相当な作業になって時間がかかっておりますが、立法化の過程が大事です。
私は公明党の全国3000名の議員にご協力をお願いして各地方議会で意見書提出運動を行っておりますが、「労働者協同組合って何?ワーカーズコープって何?」という問い合わせがきます。
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残された大きな課題はない 過程大切に秋の臨時国会へ 与党協同労働の法制化に関するワーキングチーム座長代理 桝屋敬悟衆議院議員(公明党) 40回の記念すべき総会に「法律ができました」というご報告をすべく精一杯頑張ってきたわけですが、あと一歩というところです。
法律案を成立させるうえで残された大きな課題はないと思っています。反対される会派もいまのところないと申し上げたい。
まったく新しい協同組合制度をつくる、その規模も条文が137条、附則が24条という大きなもので、法技術的に相当な作業になって時間がかかっておりますが、立法化の過程が大事です。
私は公明党の全国3000名の議員にご協力をお願いして各地方議会で意見書提出運動を行っておりますが、「労働者協同組合って何?ワーカーズコープって何?」という問い合わせがきます。
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