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協同組合フェスタTOKYO 特産品通じて東京の協同組合を紹介 4000人以上が来場
ワーカーズコープ東京北部事業本部事務局長 幡野雄大
東京都内の9つの協同組合(JA中央会、漁連、生協連、森林組合、全労済、中央労金、ワーカーズコープ、ワーカーズ・コレクティブ、労福協)で構成する、「東京の協同組合間の協力と連携のあり方を考える連絡協議会(連絡協議会)」は、6月18〜22日、東京・新宿のJAアグリパークで、「2019協同組合フェスタTOKYO」を開催。4000人以上が訪れ盛況になりました。(ワーカーズコープ東京北部事業本部事務局長 幡野雄大)
ワーカーズも全国の商品取り揃え フェスタはさまざまな協同組合の取り組みや商品を多くの人たちに知ってもらおうと、初めて開いたもの。
13組織が出店し、東京産の野菜や、多摩産材の木製品、新島のくさや加工品など、東京の協同組合の特色を活かしたさまざまな特産物の販売や企画が行われました。
ワーカーズコープは東京統括本部として都内の5事業本部が連携して出店。
都内にある、世田谷・にこにこみやさか、豊島・まめの樹やこみっとプレイスを始め、秋田・大仙地域福祉事業所のいぶりがっ...
ワーカーズも全国の商品取り揃え フェスタはさまざまな協同組合の取り組みや商品を多くの人たちに知ってもらおうと、初めて開いたもの。
13組織が出店し、東京産の野菜や、多摩産材の木製品、新島のくさや加工品など、東京の協同組合の特色を活かしたさまざまな特産物の販売や企画が行われました。
ワーカーズコープは東京統括本部として都内の5事業本部が連携して出店。
都内にある、世田谷・にこにこみやさか、豊島・まめの樹やこみっとプレイスを始め、秋田・大仙地域福祉事業所のいぶりがっ...
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