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福岡 大塚直方市長がエール「地域のために一緒に頑張ろう」
ワーカーズコープ九州沖縄事業本部 事務局長 高橋弘幸
ワーカーズコープ九州沖縄事業本部は、6月26日に福岡県直方(のおがた)市の大塚進弘(のぶひろ)市長と懇談。直鞍(ちょくあん)事業所の庄野園枝所長、龍田智幸副所長、九州沖縄事業本部の星平順子本部長、高橋が参加しました。(事務局長 高橋弘幸)
星平本部長が全国のの取り組みや労働者協同組合の法制化の状況を説明し、庄野所長は筑豊エリアでの事業・活動について紹介。「筑豊、直鞍、嘉飯(かはん)の3事業所があり、食品加工工場の業務や配食サービス、緑化、清掃などの事業に200人以上が就労。中でも直鞍は30年以上の歴史がある。直方市内には拠点がないが、仕事おこしに取り組みたい」。
大塚市長は法制化について、「事業・運動を広げるには、しっかりと法に位置づけられることが大事。法制化で思いのある市民による持続可能な地域づくりが可能となり、直方市でのみなさんの活動も活発になるでしょう」と期待。
環境問題に話が及ぶと、「市民が環境問題への視点を変えなければならない。今だけ、金だけ、自分だけ、という考え...
星平本部長が全国のの取り組みや労働者協同組合の法制化の状況を説明し、庄野所長は筑豊エリアでの事業・活動について紹介。「筑豊、直鞍、嘉飯(かはん)の3事業所があり、食品加工工場の業務や配食サービス、緑化、清掃などの事業に200人以上が就労。中でも直鞍は30年以上の歴史がある。直方市内には拠点がないが、仕事おこしに取り組みたい」。
大塚市長は法制化について、「事業・運動を広げるには、しっかりと法に位置づけられることが大事。法制化で思いのある市民による持続可能な地域づくりが可能となり、直方市でのみなさんの活動も活発になるでしょう」と期待。
環境問題に話が及ぶと、「市民が環境問題への視点を変えなければならない。今だけ、金だけ、自分だけ、という考え...
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