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広島 映画「Workers 被災地に起つ」トークイベントにプラットフォームの団体も
ワーカーズコープ中四国事業本部 本部長 竹森 鉄
広島市の横川シネマで7月1~14日、映画「Workers 被災地に起(た)つ」が上映され、計258人が鑑賞しました。ワーカーズコープ中四国事業本部の広島県内9つの事業所が2回の会議を開き、力を合わせて取り組みました。試写会も各事業所が計5回開き、組合員だけでなく関連団体にも観てもらい広げました。(本部長 竹森 鉄)
広島生協連や広島協同組合連絡会総会で、上映の案内をし、広島市長、広島市職員などの行政関係や議員、協同組合関係、NPO、社会福祉協議会、協同労働プラットフォーム立ち上げ団体などに、チラシやチケットを預かってもらうなど、関係のあるところに軒並みお願いしました。
新聞社やミニコミ誌も積極的に訪問。中国新聞はこの間プラットフォームの取材をお願いしている記者に頼み6月28日に記事に。同日、朝日新聞にも掲載されました。
上映期間中の土日にイベントを企画。
7月6日は、広島豪雨災害から...
新聞社やミニコミ誌も積極的に訪問。中国新聞はこの間プラットフォームの取材をお願いしている記者に頼み6月28日に記事に。同日、朝日新聞にも掲載されました。
上映期間中の土日にイベントを企画。
7月6日は、広島豪雨災害から...
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