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伝えたいことが伝わる情報発信へ 労協連広報戦略PJ基礎講座
日本労協連広報戦略プロジェクトは、7月24日、第1回広報講座「広報基礎 私のワーカーズを私が伝える。」を、東京池袋・労協連本部で開催。ワーカーズコープセンター事業団を始め、労協連加盟組織などから広報関連業務に関わる組合員24人が参加しました。(広報戦略部主任 友岡有希)
広報講座は9月までの全3回。
メディア制作などを行う、創造集団440㎐(労協連準加盟組織)の長井岳さん、山本菜々子さんを講師に、①広報基礎、②広報写真の撮り方、③キャッチコピーの書き方を学びます。
1回目となる広報基礎のテーマは、「自分がいいと思うものを、自分の言葉で表現する」。
実際に440㎐で制作したワーカーズコープのある事業所のチラシを例に、長井さんが広報活動をする上で考えなければいけない3つのポイントを説明。
伝わる広報をするためには、伝えたいことは何か、誰に伝えたいのか、いつ、どのように伝えるのかを明確にしておかなければいけないことを学びました。
メディア制作などを行う、創造集団440㎐(労協連準加盟組織)の長井岳さん、山本菜々子さんを講師に、①広報基礎、②広報写真の撮り方、③キャッチコピーの書き方を学びます。
1回目となる広報基礎のテーマは、「自分がいいと思うものを、自分の言葉で表現する」。
実際に440㎐で制作したワーカーズコープのある事業所のチラシを例に、長井さんが広報活動をする上で考えなければいけない3つのポイントを説明。
伝わる広報をするためには、伝えたいことは何か、誰に伝えたいのか、いつ、どのように伝えるのかを明確にしておかなければいけないことを学びました。
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