この記事は会員限定です
ログイン
投稿特集
岩手・滝沢 放デイと学童との交流会 段ボールで夢の家を2棟
滝沢事業所こどものデイサービスなないろ
7月29日に、なないろを利用する子どもたちが、学童の子どもたちと夏の交流会を開きました。
交流会は年に2回行っていますが、今回は「段ボールハウスを作ろう」というお題で、日ごろから支援いただいている企業から段ボールをいただき、絵の具、カラーペン、カラーセロハンなどを自由に使い、協力して子どもたちの夢の家を2棟作りました。
アイディアを出し合ったり、話し合ったり、絵の具スタンプで模様を描いたり、色を重ねたり、夢中で作り上げ、出来たハウスの窓やドアから顔をのぞかせたり。自由に楽しみ、発想豊かな、子どもたちの興味関心の世界観を見ることができました。
十分に遊んだ後の段ボールは、なないろで行っている生活介護事業の廃品回収作業へ。生活介護の利用者の工賃になりました。(児童発達管理責任者 関 ミチル)
宮城・塩竃 こども110番の店を地域探検&地域食堂でランタン作...
交流会は年に2回行っていますが、今回は「段ボールハウスを作ろう」というお題で、日ごろから支援いただいている企業から段ボールをいただき、絵の具、カラーペン、カラーセロハンなどを自由に使い、協力して子どもたちの夢の家を2棟作りました。
アイディアを出し合ったり、話し合ったり、絵の具スタンプで模様を描いたり、色を重ねたり、夢中で作り上げ、出来たハウスの窓やドアから顔をのぞかせたり。自由に楽しみ、発想豊かな、子どもたちの興味関心の世界観を見ることができました。
十分に遊んだ後の段ボールは、なないろで行っている生活介護事業の廃品回収作業へ。生活介護の利用者の工賃になりました。(児童発達管理責任者 関 ミチル)
宮城・塩竃 こども110番の店を地域探検&地域食堂でランタン作...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。