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日本生協連本田会長、JCA青竹、藤井常務ら深谷地福など視察
本紙 松沢
次々新たな仕事、ワーカーズの実践に「不思議だ…」
日本生活協同組合連合会の本田英一会長と日本協同組合連携機構(JCA)の青竹豊常務理事、藤井晶啓常務理事、文珠正也協同組合連携部主任研究員は10月8日、日本労協連本部で開いている「子ども食堂」と、センター事業団埼玉の深谷とうふ工房、はじめの一歩、だんらん上柴を視察、懇談しました。日本生協連会長が労協連の現場を訪問したのは初めてです。(前号既報。本紙 松沢)
深谷とうふ工房では、岡元かつ子センター事業団相談役、吉川千恵子埼玉北部副エリアマネージャーが説明。上柴では深谷南地域福祉だんらん上柴鈴木泰子副所長も加わり懇談。労協連本部高成田健事務局長、中野理海外連携推進部長も参加しました。「みんなが納得いくまで話し合う」「地域の課題から次々に仕事を起こす」という話に、「そんなことがなぜできるのか、不思議だ」と率直な感想も出され、ワーカーズコープの価値、意味を深める貴重な機会となりました。(―は本田会長ら) 一旦白紙になった「とうふ工房」立ち上げ
やれるところから 高成田 深谷の...
深谷とうふ工房では、岡元かつ子センター事業団相談役、吉川千恵子埼玉北部副エリアマネージャーが説明。上柴では深谷南地域福祉だんらん上柴鈴木泰子副所長も加わり懇談。労協連本部高成田健事務局長、中野理海外連携推進部長も参加しました。「みんなが納得いくまで話し合う」「地域の課題から次々に仕事を起こす」という話に、「そんなことがなぜできるのか、不思議だ」と率直な感想も出され、ワーカーズコープの価値、意味を深める貴重な機会となりました。(―は本田会長ら) 一旦白紙になった「とうふ工房」立ち上げ
やれるところから 高成田 深谷の...
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