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東京東部 ワーカーズ東和わくわくクラブ ハロウィンに仮装し町内を行進!
ワーカーズコープ足立わくわく地域福祉事業所 東和わくわくクラブ 責任者 渡辺永子
ワーカーズコープ足立わくわく地域福祉事業所東和わくわくクラブ(学童保育)は、10月30日、ハロウィンを開き、子ども50人と保護者5人、スタッフたちが一緒に町内の家々を訪ねました。責任者の渡辺永子さんの報告です。
午後3時、おやつをすませ、「東和わくわくクラブ」と書かれたプラカードを持った私を先頭に、仮装した子どもと保護者たちがクラブを出発。季節外れの暑さに汗をかきながら、道ゆく人に飴を手渡しました。
「トリック・オア・トリート!」と声を張り上げながら家々を訪ねると、皆さんニコニコして「かわいいねー」「よく来たね」などと言いながら、こちらが事前に配布したお菓子に加え、自分たちで用意したお菓子も渡してくれ、子どもたちは大喜び。
一行は東保育園へ。待っていた70人ぐらいの子どもたちは、「かいじゅーだっ!」など仮装に驚きながら、東和わくわくの子どもたちからお菓子を受け取りました。その後、東和わくわくの子どもたちにも、園長先生がお菓子とジュースを配ってくれました。
4時半、クラブに戻った子どもたちは「疲れたー」と言いながらも、「家に帰ったらきょうだいに分けてあげる」「お兄ちゃん...
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