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全国子ども・子育ちケアPJ会議 みんなのおうち、演劇でとらえる 「子どもの権利条約」の講演も
日本労協連は全国子ども・子育ちケアPJ会議を「子どもの未来と協同労働」のテーマで11月9、10日に労協連本部で開きました。来年2月8、9日には「子ども・子育ちフォーラム」を、東京・明治学院大学で開きます。
馬場幹夫専務補佐が「労協法と子どもの未来」をテーマに、「まちに暮らしの種を蒔く、子どもが安心して育つ社会へ」と基調提起。 世取山洋介新潟大准教授が「子どもの権利条約」について講演。 「1日の過ごし方を自分自身で決める」(浦安・明海小地区児童育成クラブ)、「子ども食堂から自立援助ホーム、みんなのおうちへ」(旭川事業所)、「子どもの命を守るため、親と子の現状に思いを馳せる人を増やす」(福岡市子ども家庭支援センターはぐはぐ)や、「地域で子育ち」「誰もが自分らしく活躍できる場づくり」などを埼玉県児童安全強化事業、ワーカーズコープ中志津、愛知三河事業所などが発言。
また、創造集団440㎐(ヘルツ)のリードで、子ども版みんなのおうちづくりへ、「自分の一番切実なこと」をテーマに、4人1組で5分間の演劇を創作、発表しました。...
馬場幹夫専務補佐が「労協法と子どもの未来」をテーマに、「まちに暮らしの種を蒔く、子どもが安心して育つ社会へ」と基調提起。 世取山洋介新潟大准教授が「子どもの権利条約」について講演。 「1日の過ごし方を自分自身で決める」(浦安・明海小地区児童育成クラブ)、「子ども食堂から自立援助ホーム、みんなのおうちへ」(旭川事業所)、「子どもの命を守るため、親と子の現状に思いを馳せる人を増やす」(福岡市子ども家庭支援センターはぐはぐ)や、「地域で子育ち」「誰もが自分らしく活躍できる場づくり」などを埼玉県児童安全強化事業、ワーカーズコープ中志津、愛知三河事業所などが発言。
また、創造集団440㎐(ヘルツ)のリードで、子ども版みんなのおうちづくりへ、「自分の一番切実なこと」をテーマに、4人1組で5分間の演劇を創作、発表しました。...
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