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フードバンクとくしま 児童クラブに毎日キッチンカー
徳島県労働者福祉協議会、ワーカーズコープなどでつくるフードバンクとくしまは、新型コロナ問題による臨時休校で給食がなくなっている子どもたちに、昼食を提供し始めました。
要望のあった徳島市内の児童クラブ5カ所に、3月11日から毎日1カ所ずつキッチンカーを出動させ、焼きそば100食を配ります。
また、2月22〜24日、1万人を超す来場者があった小松島のJA東とくしま産直市「みはらしの丘あいさい広場」で開かれた「オーガニックフェスタ2020」では、フードバンク佐伯雅子事務局長が「フードロスを考えるこども食堂」について話をし、24日はキッチンカーで「いきいき安心移動こども食堂」を開催しました。
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要望のあった徳島市内の児童クラブ5カ所に、3月11日から毎日1カ所ずつキッチンカーを出動させ、焼きそば100食を配ります。
また、2月22〜24日、1万人を超す来場者があった小松島のJA東とくしま産直市「みはらしの丘あいさい広場」で開かれた「オーガニックフェスタ2020」では、フードバンク佐伯雅子事務局長が「フードロスを考えるこども食堂」について話をし、24日はキッチンカーで「いきいき安心移動こども食堂」を開催しました。
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