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映画「Workers被災地に起つ」 千葉・印西上映会 東京基督教大学チャペルで開催 地域づくりのパネル討論も
千葉県印西(いんざい)市・東京基督教大学で2月15日、映画「Workers 被災地に起(た)つ」上映会が開かれ、学生や一般来場者、ワーカーズコープの組合員など70人が参加しました。(ワーカーズコープ東関東事業本部 羽賀 睦)
役割と居場所ある地域に 1年前に特別講座「協同労働講座」を開いた、東京基督教大学との共催。
会場は大学構内のチャペル。パイプオルガンが設えられた、とても趣のある雰囲気の中での上映会となりました。
パネルディスカッションには、地域団体「武蔵屋まちかど博物館」の岩井宗志さん、社会福祉法人六親会の木下知子さん、東京基督教大学非常勤講師のマクドエル綾子さんと在校生の木田友子さん。ワーカーズコープからは、学童クラブやファミサポなどを行う、印西地域福祉事業所の木村広子さんが登壇。
地域住民の関係が希薄になる中で、あいさつやちょっとした会話をきっかけにいろいろな人や団体がつながることや、子どもの育ちや地域活動を通じた多世代交流、買い物困難などの困り...
役割と居場所ある地域に 1年前に特別講座「協同労働講座」を開いた、東京基督教大学との共催。
会場は大学構内のチャペル。パイプオルガンが設えられた、とても趣のある雰囲気の中での上映会となりました。
パネルディスカッションには、地域団体「武蔵屋まちかど博物館」の岩井宗志さん、社会福祉法人六親会の木下知子さん、東京基督教大学非常勤講師のマクドエル綾子さんと在校生の木田友子さん。ワーカーズコープからは、学童クラブやファミサポなどを行う、印西地域福祉事業所の木村広子さんが登壇。
地域住民の関係が希薄になる中で、あいさつやちょっとした会話をきっかけにいろいろな人や団体がつながることや、子どもの育ちや地域活動を通じた多世代交流、買い物困難などの困り...
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