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東京・ワーカーズ東京中央 「LIVEチャンネル」 コロナで事業休止、待機組合員に教材配信
ワーカーズコープ東京中央事業本部では、新型コロナの影響で、在宅ワークや自宅待機を余儀なくされている組合員、職員に対し、「東京中央LIVEチャンネル(TCNL)」を開設。5月8〜14日まで、教材映像を配信。毎講座20人ほどが視聴しました。これを機に、ITを積極的に活用した事業本部運営や情報発信を推進していきます。
これからの社会見据え、IT活用本格化
東京中央事業本部は、認可保育園をはじめ、児童館や学童クラブ、地域交流館など、制度事業や自治体の指定管理者、受託事業現場が数多くあるのが特徴です。
4月7日の緊急事態宣言を受け、全59現場中、半数以上で事業を休止。在宅ワークや自宅待機を余儀なくされている組合員は100人に上ります。
こうした状況の中、在宅ワークを行う組合員らに教材を提供しようと、事業本部は「東京中央LIVEチャンネル」を開設。
早速、5月8~14日に連続講座を開講し、Web会議システム「Zoom」や動画共有サービス「You Tube」を使って、若者へのケア、気候変動などの社会情勢、未来志向...
4月7日の緊急事態宣言を受け、全59現場中、半数以上で事業を休止。在宅ワークや自宅待機を余儀なくされている組合員は100人に上ります。
こうした状況の中、在宅ワークを行う組合員らに教材を提供しようと、事業本部は「東京中央LIVEチャンネル」を開設。
早速、5月8~14日に連続講座を開講し、Web会議システム「Zoom」や動画共有サービス「You Tube」を使って、若者へのケア、気候変動などの社会情勢、未来志向...
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