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千葉・佐倉ファミサポ コロナ禍 サポーターと子どもたち 「ありがとう」ハガキで交流
佐倉市ファミリーサポートセンター 村松京子
佐倉市ファミリーサポートセンター(ワーカーズコープ、受託、千葉県)の相互援助活動は前年4月に約300件あった依頼が、コロナ禍の影響で50件ほどに。
高齢のサポーターさんからは、「これを機にサポート辞めようかしら…」「しばらくお休みしようかな」と言う声も聞こえ始めました。
サポーターさんがいなければ、ファミサポの活動は成り立ちません。そこで、サポートしている子どもたちに「サポーターさんへ、ありがとうの気持ちを込めて、おてがみをかいてみよう!」と、サポーターさんの住所を記載した葉書を送り協力を呼びかけました。
すると早速、たくさんの子どもがハガキを送ってくれ、サポーターさんたちも喜んで返事を出すという、交流が広がりました。 「やっていてよかった」の声 サポーターさんと、お母さま方の声です。
サポーターのSさん「とても嬉しかったです。このサポートをやっててよかった!」。Kちゃんのお母さま「急なキャンセルもあり、塾の再開の見通しも立たず、サポーターさんの皆さま...
高齢のサポーターさんからは、「これを機にサポート辞めようかしら…」「しばらくお休みしようかな」と言う声も聞こえ始めました。
サポーターさんがいなければ、ファミサポの活動は成り立ちません。そこで、サポートしている子どもたちに「サポーターさんへ、ありがとうの気持ちを込めて、おてがみをかいてみよう!」と、サポーターさんの住所を記載した葉書を送り協力を呼びかけました。
すると早速、たくさんの子どもがハガキを送ってくれ、サポーターさんたちも喜んで返事を出すという、交流が広がりました。 「やっていてよかった」の声 サポーターさんと、お母さま方の声です。
サポーターのSさん「とても嬉しかったです。このサポートをやっててよかった!」。Kちゃんのお母さま「急なキャンセルもあり、塾の再開の見通しも立たず、サポーターさんの皆さま...
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