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センター・ちば物流事業所 生クラ東京・江東センター庫内業務開始 ちば物流に、千葉県は狭すぎる!?
労協センター事業団ちば物流事業所 所長 後藤正美
労協センター事業団ちば物流事業所は、3月末に7現場の契約終了で37人の仕事を失いましたが、必死の営業活動により、新たに8現場が増え、20人の仲間が復帰しました。6月下旬に始まった、生活クラブ東京江東センター現場(庫内作業)の様子を、「ちば物流News7月号」から紹介します。(所長 後藤正美)
「毎日楽しくて仕方ない」と81歳
生活クラブ東京江東センターの庫内業務は、ワーカーズコープ東京南部事業本部の川原隆哲本部長が紹介してくれたことから話が進みました。千葉県外では、茨城県守谷市にある常総生協配送センターに続き2カ所目。今度は東京進出です。
生クラ江東センターは、4月にできたばかりの新しい施設。同生協では一番大きい規模で、配送ルートは全33コース。
ちば物流は、朝の検品、仕分け、積込み補助と夜の片付け業務を行います。
現場を担うのは、5人。高齢者、外国人(中国籍の人が2人)も混じり、朝4人、夜2人がシフトに入ります。業務開始まで、正直、不安でしたが、いざ始まる...
生クラ江東センターは、4月にできたばかりの新しい施設。同生協では一番大きい規模で、配送ルートは全33コース。
ちば物流は、朝の検品、仕分け、積込み補助と夜の片付け業務を行います。
現場を担うのは、5人。高齢者、外国人(中国籍の人が2人)も混じり、朝4人、夜2人がシフトに入ります。業務開始まで、正直、不安でしたが、いざ始まる...
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