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九州豪雨被害 大牟田支援 通常業務再開、お盆に間に合うか
九州豪雨で被災した福岡県のワーカーズコープ・センター事業団大牟田事業所(病院清掃などと、就労継続支援B型のB―step)への、九州の仲間の支援が継続しています。九州事業本部渡口政也副本部長、小林啓示熊本エリアマネージャーからの続報です。
穴あけパンチから
7月17日、大牟田現地メンバーに加え、鎌倉さん、横尾さん(大分虹の家)、小林さん(熊本)、本田さん(西日本本部)、海の風、渡口で作業に。
病院患者さんの洗濯物の仕分けから畳み、片付けをしました。
水に浸かったビニール袋(洗濯物返却に使用)を捨てざるを得ず、悔しがる仲間。
冷暖房機が1台しか動きません。日替わりで動く機器が変わります。水に浸かるとどこかで動かなることもあるようです。
電話が開通!
前に進むために、はじめて購入した物が穴あけパンチ。この1個から通常営業に向けて始動しました。
ここから!
B―st...
病院患者さんの洗濯物の仕分けから畳み、片付けをしました。
水に浸かったビニール袋(洗濯物返却に使用)を捨てざるを得ず、悔しがる仲間。
冷暖房機が1台しか動きません。日替わりで動く機器が変わります。水に浸かるとどこかで動かなることもあるようです。
電話が開通!
前に進むために、はじめて購入した物が穴あけパンチ。この1個から通常営業に向けて始動しました。
ここから!
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