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公明党鹿児島県本部「政策要望懇談会」後 濱地雅一議員らがほのぼのに
九州事業本部岡元ルミ子副本部長が答える
「法のメリットは、ほのぼののような事業所がたくさんできること」
公明党鹿児島県本部の「政策要望懇談会」が7月28日に霧島市国分のホテルで開かれました。その後、ワーカーズコープ国分地域福祉事業所ほのぼの(学童保育5カ所、放課後等デイ2カ所など)に、濱地雅一衆議院議員ら7人が視察に訪れました。
懇談会では九州事業本部岡元ルミ子副本部長(ほのぼの前所長)と西律子ほのぼの所長が「労働者協同組合法制定へさらにご尽力を」と要請し、活動を紹介。
「労協法のメリット、デメリットは」の質問に岡元さんが「メリットは、ほのぼのみたいな事業所が法律で認められ、地域にたくさんできること」と返答。
「社会福祉法人とかでもいいのでは」には「ワーカーズコープの理念・方針があるからやれる」と答えました。
この後、濱地議員と森昭男県議、松田浩孝県議、有村隆志霧島市議、鈴木てるみ市議らが放課後等デイサービス(中央)の現場に。
懇談会では九州事業本部岡元ルミ子副本部長(ほのぼの前所長)と西律子ほのぼの所長が「労働者協同組合法制定へさらにご尽力を」と要請し、活動を紹介。
「労協法のメリット、デメリットは」の質問に岡元さんが「メリットは、ほのぼのみたいな事業所が法律で認められ、地域にたくさんできること」と返答。
「社会福祉法人とかでもいいのでは」には「ワーカーズコープの理念・方針があるからやれる」と答えました。
この後、濱地議員と森昭男県議、松田浩孝県議、有村隆志霧島市議、鈴木てるみ市議らが放課後等デイサービス(中央)の現場に。
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