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山陰 フェイスシールドなど米子医療生協に 法制化協力依頼で国会議員事務所へも
労協センター事業団山陰開発本部は、鳥取県、鳥取医療生協に続いて、米子医療生活協同組合にもフェイスシールド100枚、アイシールド300枚を寄贈しました。大谷信一本部長の報告です。
米子医療生協とは、さんいんみらい事業所が3年前に米子市に事務所を開いた時から、「メディケアコートにじの里おおたか」の定期清掃などでお世話になっております。
8月7日に米子医療生協本部で寄贈式を行い、米子医療生協から加藤公司専務理事、福嶋晴彦常務理事が出席されました。
お二人とも、現場の在庫が足りなくなることを心配されていたので、寄贈を喜んでおられました。また、佐々木コーティングさんのお話をさせていただくと、「そのような貴重なフェイスシールドとアイシールドを」と恐縮された面持ちに。
同行したのは米子事務所を管轄する、10月本格稼働の「さんせるとっとりちゅうぶ事業所」の中垣友作所長です。
居住支援法人でもあるので、「せいきょう組合員住宅さくら」の有効活用のご提案や診療所や介護施設などの定期清掃やSDG...
8月7日に米子医療生協本部で寄贈式を行い、米子医療生協から加藤公司専務理事、福嶋晴彦常務理事が出席されました。
お二人とも、現場の在庫が足りなくなることを心配されていたので、寄贈を喜んでおられました。また、佐々木コーティングさんのお話をさせていただくと、「そのような貴重なフェイスシールドとアイシールドを」と恐縮された面持ちに。
同行したのは米子事務所を管轄する、10月本格稼働の「さんせるとっとりちゅうぶ事業所」の中垣友作所長です。
居住支援法人でもあるので、「せいきょう組合員住宅さくら」の有効活用のご提案や診療所や介護施設などの定期清掃やSDG...
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