この記事は会員限定です
ログイン
労協法に尽力 田村議員が厚生労働大臣に
労働者協同組合法制定に向け、与党協同労働の法制化に関するワーキングチーム座長を務める田村憲久衆議院議員が、
16日に発足した菅義偉(すがよしひで)内閣で厚生労働大臣として再入閣しました。
田村議員は労協新聞インタビューで、「『協同労働』というあり方は本質的に素晴らしい、理想の働き方だ。労働者協同組合法を使って、市民が中心になっていろんな課題を解決していく。市民はすごい道具を手にいれることになる。社会がどう変わるか楽しみ」と述べ、先頭に立って労働者協同組合法制定に尽力されてきました。
厚生労働省は、労働者協同組合法人を所管することになります。...
16日に発足した菅義偉(すがよしひで)内閣で厚生労働大臣として再入閣しました。
田村議員は労協新聞インタビューで、「『協同労働』というあり方は本質的に素晴らしい、理想の働き方だ。労働者協同組合法を使って、市民が中心になっていろんな課題を解決していく。市民はすごい道具を手にいれることになる。社会がどう変わるか楽しみ」と述べ、先頭に立って労働者協同組合法制定に尽力されてきました。
厚生労働省は、労働者協同組合法人を所管することになります。...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。