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富山 富山ぽぴー20周年 センター進出30周年 やってよかった記念祭 「銀座カンカン娘」、3畳あるスゴロクも
労協センター事業団富山地域福祉事業所ぽぴー 所長 笹倉福子、参納修平、米山紀子
労協センター事業団富山地域福祉事業所ぽぴー(訪問介護・デイサービス、放課後等デイサービス、講座事業など)は、事業所開設20周年、センター事業団の富山進出30周年「記念祭」を12月6日にデイサービスぽぴーで開催。利用者や家族、地域の方たち、介護職員実務者研修受講生、富山エリアの組合員など64人が参加しました。(所長 笹倉福子、参納修平、米山紀子)
地域から64人が参加
記念祭では、笹倉福子所長が、「立ち上げ時からの、地域に根ざした存在になろうという先輩たちの思いを受け継ぎ、事業に取り組んできた。今日からまた新たな一歩を踏み出す」と開会あいさつし、元組合員2人が思い出を語りました。
70代の井澤久子さんは、介護保険制度が始まる前に旧富山事業所(物流、清掃)が開いたへルパー2級講座を経て、1999年に入団。今もぽぴーが開く介護講座で講師をしています。
「受講生には当時の山田浩史所長(現東京中央事業本部長)の姿も。『地域福祉事業所を立ち上げよう』と呼びかけ、夢と希望に満ちていた」。
デイサービ...
70代の井澤久子さんは、介護保険制度が始まる前に旧富山事業所(物流、清掃)が開いたへルパー2級講座を経て、1999年に入団。今もぽぴーが開く介護講座で講師をしています。
「受講生には当時の山田浩史所長(現東京中央事業本部長)の姿も。『地域福祉事業所を立ち上げよう』と呼びかけ、夢と希望に満ちていた」。
デイサービ...
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