この記事は会員限定です
ログイン
栃木・矢板はつらつ館 労協新聞、カレンダー、 小物を携え総対話行動
本紙 岩田
ワーカーズコープ・センター事業団北関東事業本部が1月24日に行った「1・2・3運動決起集会」(報告は次号)で、矢板地域福祉事業所の木幡北山はつらつ館(指定管理者)では、総対話行動に、労協新聞の新年号と労協カレンダー、小物を携えていることが話されました。
11月に館長になった赤羽とみ子さんは、「新年号を全員で読み合わせをしたが、田中羊子理事長の提起に『総対話行動を』とあった。所長会議でも聞いていたので、全員が区長、市議、友人に。区長さんは知り合いに法制化を説明したそうだ」。
北関東事業本部の小白井加代子本部長は「自分たちで考え行動できたことが素晴らしい」と評価しています。(本紙 岩田)
...
11月に館長になった赤羽とみ子さんは、「新年号を全員で読み合わせをしたが、田中羊子理事長の提起に『総対話行動を』とあった。所長会議でも聞いていたので、全員が区長、市議、友人に。区長さんは知り合いに法制化を説明したそうだ」。
北関東事業本部の小白井加代子本部長は「自分たちで考え行動できたことが素晴らしい」と評価しています。(本紙 岩田)
...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。