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九州・沖縄 子ども・子育ちケアPJ会議 虐待の研修には全国の仲間も視聴 「通告ではなく心配事相談」と考え気楽に
ワーカーズコープ・センター事業団九州事業本部・沖縄開発室 副本部長 星平順子
ワーカーズコープ・センター事業団九州事業本部・沖縄開発室子ども・子育ちケアPJは、全体会議を福岡県春日市クローバープラザで3月10日に開き、今年度の総括および来年度の事業計画の確認と、「虐待」に関する研修を実施。会議は対面とWeb併用で、対面参加は20人ほど。加湿器を持ち込みクリーンキラーエース噴霧も忘れず、コロナ対策も万全でした。午後の虐待の研修は九州の仲間の献身的な作業で全国の仲間にも配信し、多くの参加がありました。(副本部長 星平順子)
体制強化と活動の活発化を重点に 本部長の竹森鉄さんが開会あいさつで、労協法制定で問い合わせが多く寄せられていることや、2021年度の子育ち現場の広がりとして福岡県大野城市学童・放課後児童健全育成事業一体型5施設、沖縄県名護市の認可外学童保育が認可になどを紹介し、「よい仕事の取り組みが法制定の原点であり、これから協同労働を広げ、社会を豊かにしていこう」と呼びかけました。
PJ長の金山ふみさん(春日、大野城事業所長)が本年度の振り返りと来年度の提案。
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体制強化と活動の活発化を重点に 本部長の竹森鉄さんが開会あいさつで、労協法制定で問い合わせが多く寄せられていることや、2021年度の子育ち現場の広がりとして福岡県大野城市学童・放課後児童健全育成事業一体型5施設、沖縄県名護市の認可外学童保育が認可になどを紹介し、「よい仕事の取り組みが法制定の原点であり、これから協同労働を広げ、社会を豊かにしていこう」と呼びかけました。
PJ長の金山ふみさん(春日、大野城事業所長)が本年度の振り返りと来年度の提案。
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