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岡山市大森市長、浦上議長、松田副議長と懇談 大森市長 「中山間地に労協法活用も」
ワーカーズコープ・センター事業団山陽事業本部 岡山エリアマネージャー 牧野仁嗣
ワーカーズコープ・センター事業団山陽事業本部は、岡山県の全市町村首長らに労協法制定を知らせる懇談を強化しています。岡山市の大森雅夫市長と3月23日に、26日には浦上雅彦市議会議長、松田安義副議長と懇談しました。(岡山エリアマネージャー 牧野仁嗣)
姫井元議員仲介 大森市長との懇談には、田中羊子理事長、山陽事業本部牛草賢二本部長、おかやま事業所の星崎憲太郎所長、牧野が参加。また今回の懇談を仲介した姫井由美子元参院議員も同席しました。
市からは、保健福祉局の福井貴弘局長、山本忠司部長、松岡高志課長、橿本係長も出席。
田中理事長が、ワーカーズコープの取り組みや労協法制定までの流れなどを説明。宮城県登米市での実践を例に、引きこもりの状態にある若者が協同労働を通して地域の人たちと出会い、再生していく姿などを紹介し、労協法が地域の新しい働き方になることを伝えました。
併せて、映画「Workers 被災地に起つ」を紹介し、岡山市での上映会の提案も。
姫井元議員仲介 大森市長との懇談には、田中羊子理事長、山陽事業本部牛草賢二本部長、おかやま事業所の星崎憲太郎所長、牧野が参加。また今回の懇談を仲介した姫井由美子元参院議員も同席しました。
市からは、保健福祉局の福井貴弘局長、山本忠司部長、松岡高志課長、橿本係長も出席。
田中理事長が、ワーカーズコープの取り組みや労協法制定までの流れなどを説明。宮城県登米市での実践を例に、引きこもりの状態にある若者が協同労働を通して地域の人たちと出会い、再生していく姿などを紹介し、労協法が地域の新しい働き方になることを伝えました。
併せて、映画「Workers 被災地に起つ」を紹介し、岡山市での上映会の提案も。
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