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はんしん 地域労協総会 組合員主体の組織運営をなんとしても 街の百業―生活に必要な仕事なんでも
はんしんワーカーズコープ代表理事 馬場義竜
企業組合はんしんワーカーズコープは第7期通常総会を5月30日に開き、10人が参加。(全組合員15人)コロナの影響により縮小して開催しました。「組合員主体の組織運営」を確立し、「街に必要なことはなんでもやろう」と話し合いました。(代表理事 馬場義竜)
祝電・メッセージは全て児童デイ利用者、保護者の方々というスタート。
馬場代表理事が議案提案。20年度はコロナ感染リスクの中で、さまざまな対策を取りながらのサービスは、働く人にとって相当なストレスとなりましたが、介護事業所は仕事を断ることなく組合員が力を合わせ、通常通りの業務を行い、児童デイサービスは、外出プログラムが実施しにくい中で、オンラインでの交流会などプログラムを工夫しながら業務にあたりました。
地域でのイベントが軒並み中止となり、私たちの特徴が発揮しにくい日常の中、話し合いの水準を高め(意見反映の回数を増やす、意見を出しやすい雰囲気づくり、全事業所で話し合える共通テーマの設定など)、プログラムを見直すなど、できることを取り組んできました。
馬場代表理事が議案提案。20年度はコロナ感染リスクの中で、さまざまな対策を取りながらのサービスは、働く人にとって相当なストレスとなりましたが、介護事業所は仕事を断ることなく組合員が力を合わせ、通常通りの業務を行い、児童デイサービスは、外出プログラムが実施しにくい中で、オンラインでの交流会などプログラムを工夫しながら業務にあたりました。
地域でのイベントが軒並み中止となり、私たちの特徴が発揮しにくい日常の中、話し合いの水準を高め(意見反映の回数を増やす、意見を出しやすい雰囲気づくり、全事業所で話し合える共通テーマの設定など)、プログラムを見直すなど、できることを取り組んできました。
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