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北東北 センター事業団総代会議 他人事だった経営にみんなで取り組む 研修動画を見て仕事おこし講座提案
本紙 本田真智子
北東北事業本部(青森・秋田・岩手)の初の総代会議は、5月24日にWebで開かれ、24のアクセスがありました。
小澤真本部長が、コロナ禍での暮らしの変化と政策の矛盾、気候変動などを考え、未来の子どもたちのための活動を今すぐに取り組まなければと情勢から提起。
「ある放課後等デイでは家族写真を撮ったことがない保護者の声から、地域の人と協力して家族写真を撮影。このように小さな願いを叶える取り組みから、地域の輪が生まれている。小さくてもいいので、全組合員が取り組むことで地域での輪が広がっていく」と話しました。
小林勲専務補佐が議案を説明。4事業所が典型報告。
滝沢事業所(放課後等デイ、児童発達支援)「医療的ケアのガイドラインを作成。評価され、県の自立支援協議会にも参加している。障害がある子どもとその家族が地域と一緒に課題を解決できるように取り組んでいく」
大仙地福いぶりん(多機能事業、清掃)「地域の関係機関との会議で『足りない』と言われ...
小澤真本部長が、コロナ禍での暮らしの変化と政策の矛盾、気候変動などを考え、未来の子どもたちのための活動を今すぐに取り組まなければと情勢から提起。
「ある放課後等デイでは家族写真を撮ったことがない保護者の声から、地域の人と協力して家族写真を撮影。このように小さな願いを叶える取り組みから、地域の輪が生まれている。小さくてもいいので、全組合員が取り組むことで地域での輪が広がっていく」と話しました。
小林勲専務補佐が議案を説明。4事業所が典型報告。
滝沢事業所(放課後等デイ、児童発達支援)「医療的ケアのガイドラインを作成。評価され、県の自立支援協議会にも参加している。障害がある子どもとその家族が地域と一緒に課題を解決できるように取り組んでいく」
大仙地福いぶりん(多機能事業、清掃)「地域の関係機関との会議で『足りない』と言われ...
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