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東京中央 センター事業団総代会議 自分に何ができるのかを問い持続可能なまちづくりへ
東京中央事業本部事務局次長 横須賀鮎子
東京中央事業本部は「To succeed good society 2030~一人ひとりの意見を尊重する協同労働を広げ、持続可能なまちづくりに向かおう」というスローガンのもと、総代会議を5月22日に新宿の東京DEW(事業本部)で開き、36人が参加しました。
山田浩史本部長が「労協法の意味と価値を地域に伝えていくために、組合員自身が何ができるのか話し合おう」と開会あいさつ。
北川裕士事務局長が「『東京DEW』と命名した建物に昨年9月移転。よいしごとステーション、しんじゅくサポステ、パル新宿中野、TDU雫穿大学、創造集団440㎐などが入居。月の来館者数は600人前後に増え、サロン活動や動画チャンネル『GoodjobTV』、東京都インキュベーション(創業支援)事業も開始。事業本部を地域に密着した居場所にしていく」と提起。
さらに2030年までの展望として、「市民の助け合い、自治と民主主義を基盤に、社会連帯経済を生み出し、協同労働によって持続可能なよい社会を未来に引き継ごう」と呼びかけました。
山田浩史本部長が「労協法の意味と価値を地域に伝えていくために、組合員自身が何ができるのか話し合おう」と開会あいさつ。
北川裕士事務局長が「『東京DEW』と命名した建物に昨年9月移転。よいしごとステーション、しんじゅくサポステ、パル新宿中野、TDU雫穿大学、創造集団440㎐などが入居。月の来館者数は600人前後に増え、サロン活動や動画チャンネル『GoodjobTV』、東京都インキュベーション(創業支援)事業も開始。事業本部を地域に密着した居場所にしていく」と提起。
さらに2030年までの展望として、「市民の助け合い、自治と民主主義を基盤に、社会連帯経済を生み出し、協同労働によって持続可能なよい社会を未来に引き継ごう」と呼びかけました。
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