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労協ながの南信が総対話行動 「全自治体に協同労働・労協法を」
企業組合労協ながの理事 那須香織
企業組合労協ながのは長野県内全77自治体に向けて、協同労働、労働者協同組合法を伝える総対話行動を行っています。南信事業本部での取り組みについて、那須香織理事の報告です。
民宿で労協法学習会開くことに
・7月7日
伊那市自然体験の宿「よしよし」磯田美佳さん訪問(日本労協連高成田健事務局長、センター事業団玉木信博専務理事補佐、那須)
磯田さんは夫と15年前に東京から移住し、住居を兼ねた築90年の古民家で民宿「よしよし」を経営。古民家は民宿以外にも、悩み相談など地域のたまり場になっている。
自分たちだけでは経営が厳しく、「どうすれば…」と悩んでいた時に、報道でワーカーズのことを知ったそうだ。
「都会ではジャンクフードを食べ、体調もすぐれなかったが移住して体が変化した」と磯田さん。安心安全な食材を使った食事を立ち寄る方にふるまっている。また、「生活や暮らしと仕事は一体であり、より持続可能なものにしたいと考えている」とのこと。
「まずは仲間をつくり、お互いのやりたいことを『よしよし』を拠点にやっていく...
伊那市自然体験の宿「よしよし」磯田美佳さん訪問(日本労協連高成田健事務局長、センター事業団玉木信博専務理事補佐、那須)
磯田さんは夫と15年前に東京から移住し、住居を兼ねた築90年の古民家で民宿「よしよし」を経営。古民家は民宿以外にも、悩み相談など地域のたまり場になっている。
自分たちだけでは経営が厳しく、「どうすれば…」と悩んでいた時に、報道でワーカーズのことを知ったそうだ。
「都会ではジャンクフードを食べ、体調もすぐれなかったが移住して体が変化した」と磯田さん。安心安全な食材を使った食事を立ち寄る方にふるまっている。また、「生活や暮らしと仕事は一体であり、より持続可能なものにしたいと考えている」とのこと。
「まずは仲間をつくり、お互いのやりたいことを『よしよし』を拠点にやっていく...
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