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茨城 立憲民主党 郡司参院議員の相談で労協法学習会 参院議員、県・市議15人参加
ワーカーズコープ東関東事業本部 小林文恵
立憲民主党は労働者協同組合法学習会を7月30日、茨城教育会館(水戸市)で開き、参院議員3人を含め、県・市議15人が参加しました。長年、法制化に尽力され協同労働推進議連顧問の郡司彰参議院議員から日本労協連中野理理事に、「茨城で労協法学習会を開きたい」と相談があり、講師などで協力しました。ワーカーズコープ東関東事業本部の小林文恵副本部長の報告です。
郡司彰参院議員が主旨を説明し、茨城県支部連合会幹事長の小沼巧参院議員が、「この勉強会を有意義なものにしよう」とあいさつしました。
中野理事がワーカーズコープを説明。
小林が東関東事業本部茨城エリアを中心に活動を紹介。3つの事業所で子ども食堂を開いていることや、取手市では、地域の人たちが開いていた子ども食堂から介護事業(みんなのおうちゆう)が立ち上がった事例を話しました。
その後、労協連常勤相談役の山本幸司さんが、労協法を説明しました。 子ども食堂と事業を 質疑では、萩谷慎一水戸市議が、「NPOとの違いやメリットは何か? また、労働者という言葉を強調しているの...
中野理事がワーカーズコープを説明。
小林が東関東事業本部茨城エリアを中心に活動を紹介。3つの事業所で子ども食堂を開いていることや、取手市では、地域の人たちが開いていた子ども食堂から介護事業(みんなのおうちゆう)が立ち上がった事例を話しました。
その後、労協連常勤相談役の山本幸司さんが、労協法を説明しました。 子ども食堂と事業を 質疑では、萩谷慎一水戸市議が、「NPOとの違いやメリットは何か? また、労働者という言葉を強調しているの...
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