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ネットワークあいちが座談会 11人の若者が「働く」実感語る
ワーカーズコープ東海事業本部長 岡田俊介
「協同ではたらくネットワークあいち」と共同連は、「はたらくってなに?~働くを語り合おう座談会」を7月17日に名古屋市総合福祉会館で開催。Webを含め、50人が参加しました。(ワーカーズコープ東海事業本部長 岡田俊介)
労働者協同組合法の成立を機に、愛知県内で協同労働を実践する6団体(愛知ワーカーズ・コレクティブ連合会、愛知県高齢者生活協同組合、一般社団法人しげんカフェシステムズ、NPO法人のわみ相談所、NPO法人わっぱの会、ワーカーズ東海)は、「協同ではたらくネットワークあいち」を設立。4月24日に設立記念フォーラムを開きました。
その後のネットワーク定例会で、「やはり大事なのは働き方だ」と意見が一致。協同労働で働く若者たちが抱いている、 「働く」ことの意義や実感を出し合ってもらおうと、この座談会を企画しました。 ※ ※ ※
わっぱの会などの障がい者団体や、ワーカーズ・コレクティブ、愛知高齢協、ワーカーズコープの職員、組合員の、20~30代の若者11人が、日頃抱いている「働く」ことへの思いを率直に語りました。ワーカーズコープからは、...
その後のネットワーク定例会で、「やはり大事なのは働き方だ」と意見が一致。協同労働で働く若者たちが抱いている、 「働く」ことの意義や実感を出し合ってもらおうと、この座談会を企画しました。 ※ ※ ※
わっぱの会などの障がい者団体や、ワーカーズ・コレクティブ、愛知高齢協、ワーカーズコープの職員、組合員の、20~30代の若者11人が、日頃抱いている「働く」ことへの思いを率直に語りました。ワーカーズコープからは、...
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