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東京・荒川 ワーカーズコープ尾久ふれあい館 防災ひろばで おぐっこプレーパーク
町会副会長も
東京都荒川区のワーカーズコープ尾久ふれあい館(指定管理者)は、6月から月1回、プレーパークを西尾久二丁目北町会の防災ひろばで開催しています。8月29日には子ども25人を含む40人が参加しました。
防災ひろばには遊具は何もありません。そこで、ダンボールを用意。子どもたちはロボットの着ぐるみ、家を作って楽しみました。
会場に掲げる「おぐっこプレーパーク」のフラッグ作りも子どもたちで。絵の具の感触が新鮮なようで、手や腕も塗っていました。 水道を使わせてもらえたので水遊びも。雨どいをたくさんつなげて水を流し、ブルーシートを雨どいで囲って水を溜め自由に遊んだり、ペットボトルのキャップを流したり。町会の副会長も水鉄砲や水風船を持参し、一緒に遊んでくれました。
びしょ濡れになった男の子は「濡れたのは自由に遊んだから。誰のせいでもない」と、「自分の責任で自由に遊ぶ」という、プレーパークの理念を体現したような言葉に元気をもらいました。
お母さん...
防災ひろばには遊具は何もありません。そこで、ダンボールを用意。子どもたちはロボットの着ぐるみ、家を作って楽しみました。
会場に掲げる「おぐっこプレーパーク」のフラッグ作りも子どもたちで。絵の具の感触が新鮮なようで、手や腕も塗っていました。 水道を使わせてもらえたので水遊びも。雨どいをたくさんつなげて水を流し、ブルーシートを雨どいで囲って水を溜め自由に遊んだり、ペットボトルのキャップを流したり。町会の副会長も水鉄砲や水風船を持参し、一緒に遊んでくれました。
びしょ濡れになった男の子は「濡れたのは自由に遊んだから。誰のせいでもない」と、「自分の責任で自由に遊ぶ」という、プレーパークの理念を体現したような言葉に元気をもらいました。
お母さん...
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