この記事は会員限定です
ログイン
フードバンクちばがフードドライブ ジェフ市原・千葉の女子選手もボランティア参加
フードバンクちば(ワーカーズコープちばが運営)は、ジェフユナイテッド市原・千葉と連携して、9月11日にフードドライブを実施しました。「ワーカーズコープちば ふなばし協同通信」から紹介します。
75㎏の食品の寄贈
9月11日に、フクダ電子アリーナ(千葉市)で行われた明治安田生命J2リーグ第29節「ジェフユナイテッド市原・千葉対ジュビロ磐田」戦で、フードドライブを実施しました。
ジェフ市原・千葉は、クラブ設立30周年を機にリニューアルしたクラブ理念・行動指針で、「地域の課題に取り組むこと」を謳っており、今回、フードバンクちばと連携して、スタジアムでのフードドライブを実施していただきました。
観戦の際にサポーターの方々に食品を持ち寄っていただくよう事前に告知し、あわせてフードバンクちばのサポート会員の募集も行いました。
当日は、48件・約75㎏の食品の寄贈と、ジェフ市原・千葉も含め14個人・団体にフードバンクちばのサポート会員に加入いただきました。 「もっと多くの寄付」 12日には、この日からスター...
観戦の際にサポーターの方々に食品を持ち寄っていただくよう事前に告知し、あわせてフードバンクちばのサポート会員の募集も行いました。
当日は、48件・約75㎏の食品の寄贈と、ジェフ市原・千葉も含め14個人・団体にフードバンクちばのサポート会員に加入いただきました。 「もっと多くの寄付」 12日には、この日からスター...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。