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ワーカーズ東京三多摩山梨事業本部 樋口甲府市長と懇談
山梨エリアスタッフ 山田雅巳
ワーカーズコープ東京三多摩山梨事業本部は、11月4日、山梨県甲府市の樋口雄一市長と懇談しました。(山梨エリアスタッフ 山田雅巳)
樋口市長は7月に開いた労協法制定記念フォーラムin甲府にも参加。
懇談には労協連古村伸宏理事長、扶蘓文重本部長、山崎涼子事務局長、白川恵子顧問(生協パルシステム山梨前理事長)が参加。荻原隆宏市議も同席しました。
古村理事長、扶蘓本部長がフォーラム参加への謝意を述べ、全国の自治体で労協法の周知・推進に向けた取り組みが始まっていることなど、この間の状況を説明しました。
樋口市長から、生協など他の協同組合からの法人移行について質問があり、白川顧問が返答。
パルシステム山梨、JAフルーツ山梨、ワーカーズコープが連携して、農業や生活支援の事業をしている「いいさよ〜山梨」の事例を紹介し、「生協自体が労協法人に移行することはないが、生協や農協組合員による活動グループが労協法を活用することで事業の幅を広げていくことができる」と強...
懇談には労協連古村伸宏理事長、扶蘓文重本部長、山崎涼子事務局長、白川恵子顧問(生協パルシステム山梨前理事長)が参加。荻原隆宏市議も同席しました。
古村理事長、扶蘓本部長がフォーラム参加への謝意を述べ、全国の自治体で労協法の周知・推進に向けた取り組みが始まっていることなど、この間の状況を説明しました。
樋口市長から、生協など他の協同組合からの法人移行について質問があり、白川顧問が返答。
パルシステム山梨、JAフルーツ山梨、ワーカーズコープが連携して、農業や生活支援の事業をしている「いいさよ〜山梨」の事例を紹介し、「生協自体が労協法人に移行することはないが、生協や農協組合員による活動グループが労協法を活用することで事業の幅を広げていくことができる」と強...
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