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千葉・白井駅前センター 地域に呼びかけ 音楽中心にチャリティーイベント
ワーカーズコープ白井地域福祉事業所 所長 浅沼浩範
千葉県のワーカーズコープ白井地域福祉事業所は、音楽を中心にしたチャリティーイベント「輪音(わおん)」を10月31日、白井駅前センター(指定管理者)で開き、約120人が参加しました。駅前センターでバンド活動をしていた高校生が「地域に恩返しをしたい」と話したことがきっかけ。駅前のイルミネーションを応援しようと、2015年から、年1回開いています。
健康相談会も
駅前センター(公民館、児童館、図書館、老人憩いの家)では、楽器の演奏講座を行っており、「輪音」は修了生が腕前を披露する場にもなっています。
駅前センターのレクホールでは、8つのバンドが演奏。コロナ感染症対策で50人制限の会場は満員でしたが、駐車場のモニターでも観られるようにしたので、こちらにも多くの人が集まりました。
ダンス講座講師のAki先生から振り付けの指導を受け、自然薯楽団の曲に合わせ、白井の特産、自然薯を応援するゆるキャラ「じねんじゃー」と一緒にみんなでダンス。
入り口とフロアでは、地域の方々がブース設け、野菜販売、健康相...
駅前センターのレクホールでは、8つのバンドが演奏。コロナ感染症対策で50人制限の会場は満員でしたが、駐車場のモニターでも観られるようにしたので、こちらにも多くの人が集まりました。
ダンス講座講師のAki先生から振り付けの指導を受け、自然薯楽団の曲に合わせ、白井の特産、自然薯を応援するゆるキャラ「じねんじゃー」と一緒にみんなでダンス。
入り口とフロアでは、地域の方々がブース設け、野菜販売、健康相...
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