この記事は会員限定です
ログイン
愛知・小牧 小針の郷 今月の玄関飾り 利用者や住民に声をかけ作成
ワーカーズコープ小牧第二事業所小牧市第2老人福祉センター「小針の郷」 土山とよ子
ワーカーズコープ小牧第二事業所小牧市第2老人福祉センター「小針の郷」(指定管理者)では、さまざまな取り組みを「班」活動として行っています。企画班の玄関飾りについて、土山とよ子さんの投稿です。
今月の玄関飾りのテーマは「実りの秋」。企画班で、それぞれが得意を活かして、かかしの人形、フェルトの果物、折り紙などを作成しました。また、「こんなものを作ったわ」と、飾り付けの小物を家から持ってきてくれた仲間も。
玄関飾りには、絵手紙コーナーを設置。利用者たちに「飾り付けに使いたいので、秋の雰囲気で」と声をかけ絵やペンを渡すと、その場で和気あいあいとおしゃべりしながら描かれる方々や、「恥ずかしい」と言いながらも家で描いてくれた方も。
今までは、関心がないように見えた利用者たちも、仲良く参加してくれて、こちらも楽しさを感じました。
近隣住民にも声をかけると、鬼ゆずや柿、みかんの木を持ってきてくれました。
これぞみんなのおうち ...
今月の玄関飾りのテーマは「実りの秋」。企画班で、それぞれが得意を活かして、かかしの人形、フェルトの果物、折り紙などを作成しました。また、「こんなものを作ったわ」と、飾り付けの小物を家から持ってきてくれた仲間も。
玄関飾りには、絵手紙コーナーを設置。利用者たちに「飾り付けに使いたいので、秋の雰囲気で」と声をかけ絵やペンを渡すと、その場で和気あいあいとおしゃべりしながら描かれる方々や、「恥ずかしい」と言いながらも家で描いてくれた方も。
今までは、関心がないように見えた利用者たちも、仲良く参加してくれて、こちらも楽しさを感じました。
近隣住民にも声をかけると、鬼ゆずや柿、みかんの木を持ってきてくれました。
これぞみんなのおうち ...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。