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茨城・つくばみらい 小絹児童館 コロナでもイベント続けマルシェ、食堂190人
小絹児童館 所長 石原夕起
茨城県つくばみらい市の小絹児童館(ワーカーズコープが指定管理者)では、社会連帯活動で多世代交流をしています。その一環として「こきぬマルシェ」、「テイクアウトdeこきぬ食堂」(地域食堂)を11月21日に開催し、190人が参加しました。(所長 石原夕起)
リユースコーナーも
マルシェはコロナの感染対策で、午前は乳幼児とその保護者、午後は小学生以上と時間を分けて開催。開始時間には列ができていました。
子どもの洋服やおもちゃなどを、無料で自由に持ち帰ることができるリユース会のコーナーでは、おもちゃが大人気であっという間になくなりました。
手作り品などを販売するフリーマーケットでは、小学生向けにポンポンマスコットのワークショップも。子どもたちが楽しめるようにと、ブースを担当したお母さんが、キットを手作りして用意してくれたものです。
駄菓子やジュース、ポップコーンも販売。くじ引きも大人気で、新たに機械を購入して販売したポップコーンも喜んでもらえました。
「こき...
子どもの洋服やおもちゃなどを、無料で自由に持ち帰ることができるリユース会のコーナーでは、おもちゃが大人気であっという間になくなりました。
手作り品などを販売するフリーマーケットでは、小学生向けにポンポンマスコットのワークショップも。子どもたちが楽しめるようにと、ブースを担当したお母さんが、キットを手作りして用意してくれたものです。
駄菓子やジュース、ポップコーンも販売。くじ引きも大人気で、新たに機械を購入して販売したポップコーンも喜んでもらえました。
「こき...
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