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祝 高知エリアの情報誌 土佐っ子だより100号! 創刊8年 組合員のつながりつくろうと
本紙 岩田
1号から編集してきた小谷さんに聞く
労協センター事業団高知エリアでは「土佐っ子だより」を2013年6月から月1回発行し、11月で100号になりました。1号から編集に携わっている高知エリアマネージャーの小谷(おだに)加代さんに話を聞きました。(本紙 岩田)
事業が違う人たちが 高知事業所は1983年から高知生協病院・診療所(委託)で、清掃、保清、食器洗浄などを行っています。
2012年、生活困窮者の金銭管理を受託。事業と就労場所が違う24人の組合員がどうすればつながれるかを考え、「土佐っ子だより」を発行することに。
18年に生活保護受給者居宅安心支援(家賃回収、安否確認)、2つの公共施設管理(指定管理者)と事業が広がり、はちきんず、高知鏡RIO、やえもんと事業所が増え、就労者56人(うち組合員50人)の高知エリアが誕生しました。 楽しんで編集を みなさんよく「原稿は悩む」と言っていますが、読むことは楽しいそうです。
エリア会議や集会な...
事業が違う人たちが 高知事業所は1983年から高知生協病院・診療所(委託)で、清掃、保清、食器洗浄などを行っています。
2012年、生活困窮者の金銭管理を受託。事業と就労場所が違う24人の組合員がどうすればつながれるかを考え、「土佐っ子だより」を発行することに。
18年に生活保護受給者居宅安心支援(家賃回収、安否確認)、2つの公共施設管理(指定管理者)と事業が広がり、はちきんず、高知鏡RIO、やえもんと事業所が増え、就労者56人(うち組合員50人)の高知エリアが誕生しました。 楽しんで編集を みなさんよく「原稿は悩む」と言っていますが、読むことは楽しいそうです。
エリア会議や集会な...
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