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日本電波ニュース社製作『医師中村哲の仕事・働くということ』 社会連帯機構など上映運動
誰も行かぬから我々が行く 誰もしないから我々がする
21年間にわたる1000時間の映像から47分のドキュメンタリー映画にまとめられた。
社連総会で初上映
日本社会連帯機構永戸祐三代表が企画し、日本電波ニュース社が製作した「医師中村哲の仕事・働くということ」(ドキュメンタリー映画47分)が完成し、12月18日、労協連本部で開かれた社会連帯機構総会、フォーラムで初上映され、座談会が行われました。
日本電波ニュース社・谷津賢二さんが語る「中村哲さんとワーカーズコープ」
日本社会連帯機構総会後のフォーラムで、映画「医師中村哲の仕事・働くということ」上映に続いて、21年間にわたってアフガニスタンでの中村さんの活動を撮影し続けた日本電波ニュース社の谷津賢二さんが「中村哲さんとワーカーズコープ」について語りました。
一本の用水路は人々の希望をつなぎ、協同労働がみなさんをつなぐ
掛け値なく利他に生きた人 仕事離れると、ぼーっとした おとっちゃん
日本電波ニュース社・谷津賢二さんが語る「中村哲さんとワーカーズコープ」
日本社会連帯機構総会後のフォーラムで、映画「医師中村哲の仕事・働くということ」上映に続いて、21年間にわたってアフガニスタンでの中村さんの活動を撮影し続けた日本電波ニュース社の谷津賢二さんが「中村哲さんとワーカーズコープ」について語りました。
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掛け値なく利他に生きた人 仕事離れると、ぼーっとした おとっちゃん
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