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センター事業団 各地で1・2・3運動・よい仕事集会

センター事業団 各地で1・2・3運動・よい仕事集会
東京東部 市民と創る社会連帯活動ベースに 動けば動くほど成果につながる  東京東部1・2・3、よい仕事集会は1月16日に開き、149人が参加しました。

 「七つの原則」唱和から開始。高橋正利墨田区議があいさつ。

 馬場幹夫専務が本部提起を行った後、成田誠本部長が、江東区議会の新たな意見書、各区での庁内横断学習会、議員学習会など、自治体からの期待が加速度的に高まっていると報告。

 「議員はみんな私たちに会いたがっている」という深川ふれあいセンター・小原祐一館長の実感を紹介し、「会いたがっている人に会わないということはない。動けば動くほど成果につながる」と、地域への発信強化を訴えました。

 さらに、指定管理者現場などがすべて更新でき、新たに5施設の運営が決まり、今期決算は20億を超えると報告。「市民とともに創る社会連帯活動をベースに、地域課題解決の取り組みを広げ、自治体ともこまめにやりとりし、誠実に対応してきたこと」などを要因として挙げました。

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