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1・2・3運動決起集会、よい仕事集会
本紙 炭谷
北陸信越 労協連5団体が合同開催
「まちづくり講座を大きな柱に」
北陸信越地域の日本労協連加盟組織は、1・2・3運動決起集会、よい仕事研究交流集会を、1月29、30日にWebで開催。センター事業団北陸信越事業本部、企業組合労協ながの、長野県高齢者生活協同組合(長野高齢協)、ささえあいコミュニティ生活協同組合新潟(ささえあい生協)、一般社団法人ソーシャルファームなかがわから、150人が参加しました。
1日目の1・2・3運動決起集会では、日本労協連玉木信博理事(ソーシャルファームなかがわ事務局長)が基調提起。全国での労協法施行に向けた取り組みや、典型事例を紹介しながら、「各地で取り組まれているまちづくり講座から、地域との新たな出会いや連携が生まれている。まちづくり講座を取り組みの大きな柱に据えよう。組合員一人ひとりの思いを綴ったレポートを次年度の事業計画にも反映させ、労協法第1条を体現するような、よい仕事を深めよう」と呼びかけました。
各団体が、取り組みや次年度の展望を報告。センター事業団北陸信越本部の川原隆...
1日目の1・2・3運動決起集会では、日本労協連玉木信博理事(ソーシャルファームなかがわ事務局長)が基調提起。全国での労協法施行に向けた取り組みや、典型事例を紹介しながら、「各地で取り組まれているまちづくり講座から、地域との新たな出会いや連携が生まれている。まちづくり講座を取り組みの大きな柱に据えよう。組合員一人ひとりの思いを綴ったレポートを次年度の事業計画にも反映させ、労協法第1条を体現するような、よい仕事を深めよう」と呼びかけました。
各団体が、取り組みや次年度の展望を報告。センター事業団北陸信越本部の川原隆...
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