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1・2・3運動決起集会、よい仕事集会
事務局長 山崎涼子 東葛エリアスタッフ 川合良輔
三多摩 山梨 事業構造の転換、仕事おこしへ 大喜利形式で本音トークも
東京三多摩・山梨事業本部の1・2・3運動&よい仕事研究交流集会は、2月5日、立川女性総合センターアイムをメイン会場にハイブリッドで開催。会場、Web合わせ99人が参加しました。
恒例の事業所紹介スライドショーで始まり、扶蘓文重本部長が基調提起。「コロナ禍で、これまでの常識や価値観が揺らぐ中で、人と人のつながりや自然・社会の本質を問い直すべき時が来ている」と投げかけ、国連の世界幸福度調査の中で、「自己決定度」がその人の幸福感に大きく影響しているという結果に触れて、自ら主体者となり、考えて働く「協同労働」の持つ可能性を強調。
また、この間、指定管理者現場が更新できなかったことから見えてきた事業構造転換の必要性を述べ、新たな仕事おこしへの挑戦を呼びかけました。
馬場幹夫専務理事が労協法施行に向けて、「これからの社会のあり方と事業所の未来像、組合員一人ひとりの思いを結んだ事業計画づくりを」と話しました。
恒例の事業所紹介スライドショーで始まり、扶蘓文重本部長が基調提起。「コロナ禍で、これまでの常識や価値観が揺らぐ中で、人と人のつながりや自然・社会の本質を問い直すべき時が来ている」と投げかけ、国連の世界幸福度調査の中で、「自己決定度」がその人の幸福感に大きく影響しているという結果に触れて、自ら主体者となり、考えて働く「協同労働」の持つ可能性を強調。
また、この間、指定管理者現場が更新できなかったことから見えてきた事業構造転換の必要性を述べ、新たな仕事おこしへの挑戦を呼びかけました。
馬場幹夫専務理事が労協法施行に向けて、「これからの社会のあり方と事業所の未来像、組合員一人ひとりの思いを結んだ事業計画づくりを」と話しました。
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