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東京 ふくろう食堂の親子ら檜原村ハイキング 銀座新ロータリークラブが招待
労協連総合企画開発本部 新舘衣吹
銀座新ロータリークラブが、日本労協連本部の社会連帯活動「みんなのふくろう食堂」を利用する親子4組9人を招待して、3月26日に東京都檜原(ひのはら)村にハイキングに行きました。
山の暮らしを
銀座新ロータリークラブは、労協連元理事の田中淳夫さん(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト)が会員で、昨年6月にはふくろう食堂へ20万円を寄付してくれました。
今回は、「コロナ禍でなかなか普段と違う経験ができないお子さんたちに山の上の暮らしを観てほしい」(田中さん)と、銀座新ロータリークラブが10年以上前から植樹で交流をしてきた檜原村湯久保地区に招待してくれました。
当日は、銀座新ロータリークラブから田中さんや会長の飯田真也さんなど5人、ワーカーズからも4人が同行しました。
記念の植樹も 池袋からバスで2時間、檜原村まで移動。車中では、田中さんが檜原村での環境・景観保全活動や銀座ミツバチプロジェクトの活動を紹介。
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山の暮らしを
銀座新ロータリークラブは、労協連元理事の田中淳夫さん(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト)が会員で、昨年6月にはふくろう食堂へ20万円を寄付してくれました。
今回は、「コロナ禍でなかなか普段と違う経験ができないお子さんたちに山の上の暮らしを観てほしい」(田中さん)と、銀座新ロータリークラブが10年以上前から植樹で交流をしてきた檜原村湯久保地区に招待してくれました。
当日は、銀座新ロータリークラブから田中さんや会長の飯田真也さんなど5人、ワーカーズからも4人が同行しました。
記念の植樹も 池袋からバスで2時間、檜原村まで移動。車中では、田中さんが檜原村での環境・景観保全活動や銀座ミツバチプロジェクトの活動を紹介。
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