この記事は会員限定です
ログイン
社会連帯関西・京滋合同企画 ポールdeウォーク体験会 効果実感 地域とつながるきっかけに 秋にはリーダー養成研修も
ワーカーズコープ京都地域福祉事業所長 荒井三郎
17人参加 川沿いの風景楽しみ大阪城梅林など巡る
一般社団法人社会連帯機構関西地方委員会と京滋地方委員会は、ポールdeウォーク合同体験会を3月9日に開催。ワーカーズコープ関西、京滋両事業本部所属の会員や一般の方など17人が参加し、大阪市の中央部を流れる大川、寝屋川沿いの景色を楽しみながら大阪城公園内の梅林などを巡りました。(ワーカーズコープ京都地域福祉事業所長 荒井三郎)
体験会は、首都圏の社会連帯機構支部を中心に取り組みが進むポールdeウォークを、関西、京滋地方委員会でも広げ、地域とつながるきっかけをつくっていこうと実施したものです。
一般社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟の木村健二理事と野明亮理事を講師に迎え、以前、関西事業本部の事務所があった、京阪電鉄「天満橋駅」隣の「川の駅はちけんや」から大阪城公園までの往復5キロを歩きました。
※ ※ ※
当日、前田圭一本部長のあいさつがあり、準備体操をした後、木村さんからポールを使った...
体験会は、首都圏の社会連帯機構支部を中心に取り組みが進むポールdeウォークを、関西、京滋地方委員会でも広げ、地域とつながるきっかけをつくっていこうと実施したものです。
一般社団法人全日本ノルディック・ウォーク連盟の木村健二理事と野明亮理事を講師に迎え、以前、関西事業本部の事務所があった、京阪電鉄「天満橋駅」隣の「川の駅はちけんや」から大阪城公園までの往復5キロを歩きました。
※ ※ ※
当日、前田圭一本部長のあいさつがあり、準備体操をした後、木村さんからポールを使った...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。