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労協連がアースデイ会場・代々木公園で 東京にFEC自給圏出現 「ワーカーズコープビレッジ」
4月16、17日の2日間、東京都渋谷区代々木公園で「アースデイ東京2022」が開かれ、4万人が訪れました。期間中、日本労協連も「ワーカーズコープが村をつくったら」をコンセプトに「ワーカーズコープビレッジ+」を開村。加盟組織やつながりのある団体・個人が、第1次産業業や教育、ケア、防災、エネルギーなどのテーマで12ブースを出店。特設のミニステージでは、環境や労働、多文化共生などをテーマにしたトークセッションや、歌やダンスなどのパフォーマンスも披露されました。その一部を紹介します。
加盟組織、関係団体などが多様な12ブース
特設ミニステージでは、トークや歌、ダンスも ワーカーズコープビレッジ+協力・出店者 日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会/ワーカーズコープ東京中央事業本部・東京東部事業本部・東京南部事業本部・東京北部事業本部・東京三多摩山梨事業本部・埼玉事業本部/一般社団法人社会連帯機構/一般社団法人協同総合研究所/株式会社創造集団440Hz/あぐり〜んTOKYO/ピープルポート株式会社/903シティファーム推進協議会...
特設ミニステージでは、トークや歌、ダンスも ワーカーズコープビレッジ+協力・出店者 日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会/ワーカーズコープ東京中央事業本部・東京東部事業本部・東京南部事業本部・東京北部事業本部・東京三多摩山梨事業本部・埼玉事業本部/一般社団法人社会連帯機構/一般社団法人協同総合研究所/株式会社創造集団440Hz/あぐり〜んTOKYO/ピープルポート株式会社/903シティファーム推進協議会...
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