この記事は会員限定です
ログイン
埼玉 北本あったかい「中村哲の仕事・働く…」上映 地域づくり、高齢協拠点つくろう
埼玉事業本部顧問 島野正紀/事務局長 小川勇気
埼玉県北本市のワーカーズコープ・センター事業団北本地域福祉事業所「あったかい」は、4月10日、映画「中村哲の仕事・働くということ」上映会を、北本市文化センターで開催。47人が参加しました。(埼玉事業本部顧問 島野正紀/事務局長 小川勇気)
講座修了生200人に手紙も 上映会は、3月12日に開いた「よりよい北本をつくる交流会」(埼玉事業本部、生活協同組合・さいたま高齢協、ワーカーズ・コレクティブてとて共催)に引き続き開催したもの。
交流会参加者以外にも、以前、北本地福が開いたヘルパー講座の修了生約200人にも手紙を送り、周知しました。
※ ※ ※
埼玉事業本部島野正紀顧問が開催趣旨を説明し、協同労働、労協法を活用した地域づくりや、市内でのさいたま高齢協の拠点設立への協力を呼びかけました。
上映後、20人ほどが残って懇談会。映画の感想を出し合うと、異口同音に中村医師の先見性や、医師という立場を越え現地の人たちと用水路を建設する...
講座修了生200人に手紙も 上映会は、3月12日に開いた「よりよい北本をつくる交流会」(埼玉事業本部、生活協同組合・さいたま高齢協、ワーカーズ・コレクティブてとて共催)に引き続き開催したもの。
交流会参加者以外にも、以前、北本地福が開いたヘルパー講座の修了生約200人にも手紙を送り、周知しました。
※ ※ ※
埼玉事業本部島野正紀顧問が開催趣旨を説明し、協同労働、労協法を活用した地域づくりや、市内でのさいたま高齢協の拠点設立への協力を呼びかけました。
上映後、20人ほどが残って懇談会。映画の感想を出し合うと、異口同音に中村医師の先見性や、医師という立場を越え現地の人たちと用水路を建設する...
この記事は会員限定です。労協新聞をご購読いただくと続きをお読みいただけます。