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鳥取で就B事業2つスタート 放デイからPlat×home サポステから縁☆Joy
縁☆Joy管理者兼サービス管理責任者 湖山ゆかり
鳥取市にあるワーカーズコープの、さんいんみらい事業所(清掃、学童、放課後等デイ、子ども食堂など)と、AtoZさんいん事業所(若者サポステ)は、5月6日に合同で就労継続支援B型事業所の開所式をさんいんみらいで行い、県議や市議、保護者、仲間など18人が参加しました。さんいんみらいは放課後等デイ利用の保護者の思いを汲んでPlat×homeを、AtoZさんいんはサポステ利用者の支援を考えて縁☆Joyを立ち上げました。(縁☆Joy管理者兼サービス管理責任者 湖山ゆかり)
「仕事の選択肢が多く、うれしい」
開会あいさつで、さんいんみらい事業所の株本俊夫所長が「24時間365日開けるつもりで、気軽に立ち寄れる居場所として、地域と共に歩む事業所に発展させていきたい」と意気込みを披露しました。
濵辺義孝県議、浅野博文市議、日本労協連古村伸宏理事長が来賓あいさつ。 古村理事長は、「障害者総合支援法に位置付けられた就Bだが、この枠にとどまることなく、障害のある人もない人もどうやって共に働き共に生きていくかを見据えて尽力してほしい」と鼓舞しました。...
濵辺義孝県議、浅野博文市議、日本労協連古村伸宏理事長が来賓あいさつ。 古村理事長は、「障害者総合支援法に位置付けられた就Bだが、この枠にとどまることなく、障害のある人もない人もどうやって共に働き共に生きていくかを見据えて尽力してほしい」と鼓舞しました。...
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