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労協法周知に向け 厚労省フォーラム始まる 1回目は中国・四国地域対象に広島で 270人が参加
厚生労働省は、中国・四国地域の9県を対象に、9月3日、広島市・広島国際会議場で「協同労働シンポジウム」を開催(共催:広島市、広島県他)。会場・Webを合わせ、270人あまりが参加しました。
広島市松井一實市長、厚生労働省雇用環境・均等局勤労者生活課大隈俊弥課長、広島県商工労働局川口一成局長があいさつ。
日本赤十字社社長で厚労省労働政策審議会会長などを務める、慶應義塾学事顧問の清家篤さん、日本労協連古村伸宏理事長が基調講演。
広島市内で活動する協同労働団体などから取り組みと労協法への期待が語られました。
厚労省は今回を含め、来年2月までに全国7カ所でフォーラムを開きます。(詳細次号)...
厚労省は今回を含め、来年2月までに全国7カ所でフォーラムを開きます。(詳細次号)...
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